大分前の模擬都市攻略で行っていた看板コンテンツ「自己流攻略法」を復帰させようと言うプロジェクト。
都市開発のついでに日記もつけちゃおうなんていう一石二鳥なページです。さあ!まもなく都市上空ですよ!
STEP1
最初に設定しなければならないのは都市の名前と市長の名前、難易度、開始年代。
この先市長の職を全うする上で様々な表情を見せる都市に素晴らしい名前を与えましょう!
ここでは開発を急ぎたいので初級ではじめます。ただし、1900年代からの開始です。
2000年代からはじめると最初から色々なものがありますがそれらは「必要なもの」ではありません。
時代とともに都市が成長して初めて必要になるのです。なので1900年代からはじめましょう。
STORY1
1900年1月1日合衆国某所。
本日新しく開発される地域の市長が昨年の選挙の後決定した。
市長の名は「ラマダ」シム国セントアーク大学法学部卒業。
ラマダ「えー、私がこのフロンティア(未開拓地域)の開発を進られる事をとても光栄に思います。
投票してくださった皆様にはとても感謝しております。早速ですがこの地に名を与えましょう・・・。
幾つもの中から長い時間(授業中ですがね・・・)をかけ選ばれた名は『ヴォルドギア』です。」
STEP2
早速地形の編集を行います。ここはお好みによって編集します。
ヴォルドギアの地形はこのようにしました。
河川や湖が多いのは水源があると揚水に便利なほか、地価の上昇も見込めるからです。
また、山がないのは開発の邪魔になるからです。
STEP3
次に開発に移ります。発電所は安価で大量の発電量のある石炭発電を利用します。
道路を敷設し、低密度の住宅、工業地域を設置します。
STORY2
ラマダ「さて、早速開発に取り掛かることにしよう。まずはアドバイザー諸君との対面になるな。」
市長はアドバイザーの意見を聞いたうえで、発電所の建設と道路の敷設、さらに地区の設置を決めた。
徐々に市民が移り住んできているようである。