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前回、戦争を故意に起こしました。まずは騎兵部隊で叩きます。
とりあえず、大きな島からはインカを追い出せました。
ここで、ヴァイキングも参戦を表明してきました。
さて、このゲームは戦争ばかりではありません(ま、それがほとんど全てなんだけどもw)。蒸気機関を研究すると、鉄道の敷設が可能になります(ただし石炭と鉄が必要)。
さて、戦争に戻ります。本土侵攻の足がかりをつかみ、ドンパチやっております。
さすがにまずいと思ったのか、和平交渉を持ちかけてきました。もちろんお断りだ。
さあ全面戦争だと意気込んでいたら、ヴァイキングが和平結んじゃった!
戦場はじわじわと内陸部へと移動していきます。順調順調。
一方、ヴァイキングは何故か我が国と距離を置き始めました。相互通行条約、対インカ交易禁止の破棄を申し出てきました。
まあ、ヴァイキングの心変わりはよく分かりませんが、少なくとも勝利は目前です。
着々と都市を占領していきます。
やっと終わった!!!ついに世界の66%の土地を占領したわけです。
しかし、ぶっちゃけ退屈でしたよね。 ◆総評 ターン制、というのが全ての元凶です。 もしかすると、面白いのかもしれません。でも、面白くはありません。なんだか訳が分からない表現ですが、自分でもよく分かりません(笑) ただ、一つ言えるのは、このゲームはお勧めできないということです。 つまるところ、密度が低い、とでも言えばいいのでしょうか。逆に、RTSの忙しさが嫌いな人は、ターン制のCivilizationのほうが良いかもしれません。絶対そうは思わないけれど。 |
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